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韓国旅行

11/13〜11/15の間、韓国に行ってきた。

11/13
9:30に新潟空港を出発。12:00頃、ソウルの仁川国際空港に到着。
景福宮、国立中央博物館を見学した後、夕食に焼肉を食べた。ビールも飲んだ。
夕食後は楽しい自由時間。同僚たちと明洞をぶらぶらした。明洞は渋谷みたいな街で、日本人観光客が多く訪れる場所なので、どの店の店員も日本語で気安く話しかけてくる。
現地のガイドさんが「韓国は眼鏡が猛烈に安い」と言っていたので行ってみた。3,000円で帰るのは本当に安いと思ったが、品質がアレだったのでやめておいた。
化粧品店がやたらと多くてびっくりした。女性店員に「お兄さんは韓国人ですか?」と言われた。きっと僕は韓国人みたいな顔をしているのだろう。
その後、地下鉄に乗って東大門市場へ。ここはなんとなく新宿みたいだった。深夜営業をしているファッションビルが建ち並ぶなかに遊園地のアトラクションみたいなのがあるところが韓国のすごいところだ。僕は乗らなかったが、同僚たちが乗った後に死にそうな顔をして帰ってきたので、乗らなくて本当に良かったと思った。
みんな疲れ果てていたのでタクシーを拾ったが、ぼったくりだった。乗車時間15分くらいの間にメーターがぐんぐん上がり、到着した頃には80,000W(日本円で6,000円くらい)に。5人で乗ったから良かったが、もし1人で乗っていたら痛い出費だった。普通のタクシーなら4,500W(日本円で400円くらい)で済むのだ。「日本語話せます」の表示につい騙されてしまった。
深夜1:00頃にホテルに到着。いや、2:00頃だったか?とにかく、よく覚えていない。僕はくたくただった。

11/14
朝6:00頃起床。かなり疲れていたし眠かったので、ツアーバスの中で熟睡。
昼間は水原華城、韓国民族村などを見学。
少し自由時間があったので、1人でホテルを出て歩いた。今まではどこに行っても日本語が聞こえてきて韓国に来た気がしなかったので、日本語が通じない場所に自分の身を置いてみたかった。この日は韓国軍のアフガニスタン派兵に対する抗議デモがあるため、街頭のいたるところに警官隊が列をなしていて、物々しい雰囲気が漂っていた。10分くらい歩いて、ビル(Bunkamuraみたいにギャラリーや映画館があった)の地下にあるカフェでコーヒーを飲んで、ホテルに戻った。1人でいるのはどきどきしたけど、楽しかった。
夕食は海鮮鍋。マッコリも美味かった。
その後、Nソウルタワーに行った。夜景がすごく綺麗で感動。
みんなでマクドナルドに行ってプルコギバーガーを食べた。カウンターの兄ちゃん(たぶん僕らより年下)が気のいいやつで、僕ら日本人が来たことに興奮してるみたいだった。頑張って日本語を話そうとしてくれたのが嬉しかった。帰り際にも笑顔で手を振ってくれた。こういう出会いがあるのってすごく素敵なことだと思う。これは3日間の中でも強く印象に残った出来事の一つだ。
コンビニで酒を買い、ホテルに戻ってくだらない話をしながら3:00くらいまで飲んだ。

11/15
8:00に起きて、チェックアウトの時間まで明洞で遊んだ。本屋に行ったら村上春樹の『1Q84』がずらっと並んでいた。韓国でもものすごい人気らしい。
チェックアウトを済ませ、ロッテ免税店でお土産を買う。しかしここで買ったお土産は、空港に着いたときにツアーバスの中に全て忘れてしまったのだった。結局、空港で買い直した。
飛行機に乗り込んだあとで、客室乗務員の男性に「あっ、韓国の方ですか・・・?」と言われた。僕は3日間で2回も韓国人に間違えられた。
新潟に着く頃はものすごい強風が吹いていて、飛行機が揺れた。もう死ぬかも、と思ったら怖かった。無事に帰って来られて本当に良かった。

ソウルは僕みたいな海外初心者にも滞在しやすい都市だ。日本語が通じる場所が多いから。あまり無理をしなければ、1人でも全然行けると思った。明洞とか東大門市場などの街は東京に似ていて親しみやすかった。良い意味で無節操なエネルギーに溢れていて、なんでもかんでも混ぜ込んだごった煮のような都市だった。
社員旅行なので時間的な制約はあったけれど、同僚たちと旅をできたのが何より嬉しかった。今はこんなふうに皆で遊ぶのが本当に楽しい。














tumblrにも何枚か写真を掲載しました。




author: uich
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群馬旅行

7/19
仕事で心も体も疲れ果てていたので、温泉に行きたかった。今まで行ったことのないところに行ってもみたかったし。
群馬県には学生時代に合宿で行ったきりで、それを除けば殆ど行ったことがないことに気付いた。まっぷるとかるるぶとかを読んでみたら、意外と遊べそうなところが多かった。伊香保グリーン牧場の敷地内に、大好きな原美術館の分館もあることが分かって、即決。

ハラ ミュージアム アークは想像以上に素晴らしい美術館で、周辺の環境から展示内容、ミュージアムショップまで全てが気に入った。展示室がA、B、Cと3つに分かれていてそれぞれが小さく、牧場に遊びに行ったついでにアートを楽しむにはちょうど良い広さ。でも原美術館の分館だけあって展示内容はとても見応えがある。草間彌生が制作したドットで覆われた部屋や束芋の映像作品「真夜中の海」など、自分がそこに身を置いて鑑賞する(体感する)作品が特に面白かった。2008年に増設された特別展示室の觀海庵では古美術と現代アートを同時に展示するという試みを行っていて、これもまた非常に良かった。
独特の建築空間の中で観るアートからは、普通の美術館で観るよりも多くの刺激を受けとることができる。グリーン牧場の羊はとても可愛いし、伊香保温泉もすぐ近くなので、ちょっとした旅行にはぴったりの場所だった。




たんばらラベンダーパーク




伊香保グリーン牧場の羊




ハラ ミュージアム アーク




芝生にそびえ立つウォーホルのキャンベル・スープ




日帰り温泉







author: uich
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東京旅行

6/8(月)に休みをもらって、6/7から2日間、東京に行ってきた。目的は6/8のDeerhunterとAkron/Familyのライブ。それ以外は特に目的を決めず、夜行バスで向かった。

6/7 
なんとなく浅草に行ってみた。天気がよくかなり暑かったが、沢山の人で賑わっていた。
僕は一人旅をしていると、いろいろ考えて暗い気分になってしまう。浅草寺に参拝しておみくじを引いたら大吉が出て、一気に嬉しくなって泣きそうだった。本当に自分が情けない。
次に上野公園へ行った。美術館巡りをするのも疲れてしまうので、ただ散歩したい気分だった。でも、今日が東京国立博物館の「国宝 阿修羅展」の最終日だと知ると、どうしても行きたくなってしまった。小学生のとき、教科書に載ってる阿修羅像が格好良くて大好きだったのを思い出したのだ。
阿修羅展はすごい人気で、入場まで30分もかかった。会場内はやはり混んでいて快適に観ることはできなかったが、実際に阿修羅像をこの目で見られて幸せだった。空気を切り開くように伸ばされた6本の腕があまりにも美しかった。この他にも八部衆や十大弟子の像が展示されていて、あの穏やかな表情を見るとなんだか救われたような気持ちになるのだった。

渋谷のディスクユニオンでDeerhunterの最新EP"Rainwater Cassette Exchange EP"が一般的な発売日よりも早く店頭に並べられているのを発見して、即購入。
ホテルに向かう途中で煙草が吸いたくなり、Bunkamura近くの路上喫煙所に行くと、現代美術作家の会田誠がいてビビった。声をかけたかったが緊張してしまい、近くで煙草を吸いながらただ眺めることしかできなかった。その後会田誠はUPLINKへと歩いていったのだった・・・(彼はこの日、UPLINKのイベントのゲストだった)。


6/8
森美術館に行った。相変わらず、ここやBunkamuraなどのビルの中にある美術館は好きになれない。展覧会の内容は面白いのだが。「万華鏡の視覚」展で一番面白かったのは、ペーター・チェルカスキーの映像作品だった。既製の映画をコラージュした作品で、後半のノイズには圧倒された。すごくかっこいい。

渋谷に戻り、タワレコでCDを物色。Deerhunterの"Cryptograms"、"Fluorscent Grey EP"、Department of Eaglesの"In Ear Park"、Owenの"The EP"、Iron&Wineの"Around the Well"を買った。Sonic YouthとJoan of Arcの新作は今回は我慢。Dirty Projectorsの新作は日本盤が発売されるまで待つことにした。・・・たいして聴く暇もないのに、こんなに沢山買ってしまった。東京のCDショップに行くといつも興奮して阿呆のようになってCDを買いまくってしまうのだが、店を出た後でとても虚しくなる。

まだライブまで時間があったので、ネットカフェで暇を潰した。渋谷のO-WESTでライブを観た後、夜行バスで新潟へ帰った。
仕事にはいつもより早く出勤。その日は精神的にも体力的にもすごく元気だったが、次の日から腰痛と脚の筋肉痛で苦しんだ。



東京国立博物館の前でロックンロールをかけて踊りまくっていた人たち



終演後のO-WEST
author: uich
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金沢旅行

5/31、彼女と金沢に行った。お互いに一人では何度も行っているが、二人で行くのは初めてだった。
フォーラスで買い物をして、金沢21世紀美術館で展覧会を観て、香林坊をぶらぶらして帰ってきた。

金沢21世紀美術館の展覧会「愛についての100の物語」は面白かった!
島袋道浩はやっぱり好きだ。「箱に生まれて」のような少し馬鹿馬鹿しい作品もあれば、「浮くもの/沈むもの」のような綺麗な作品もあるのが驚きだった。
塩田千春の「記憶の部屋」も印象的だった。この作品を舞台にしたチェルフィッチュのパフォーマンスが7月に行われるようで、とても気になる。是非見てみたい。

今まで彼女と現代美術の話なんてしたことが無かったけど、帰りの車中で展示作品についていろいろと話し合うことができた。それがこの日いちばん嬉しかったこと。








author: uich
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東京

5/3から5/5まで東京に行っていた。先週ETCを付けたので高速道路で行くことも考えたが、絶対にやめたほうが良いので、いつもどおりバスで行くことにした。

5/3

普段はあまり乗らない昼行バスで出発。14:00頃新宿に到着。
初めてワタリウム美術館に行き、「歴史の天使」展。売店のOn Sundaysで面白そうなイベントのチラシを見つけ、明日参加することに決める。
渋谷のホテルに宿泊。夕飯は道玄坂のラーメン屋で。

5/4
10:00に出発。国立近代美術館「ヴィデオを待ちながら」展。
昼飯はカレー。
15:00頃から原美術館「ジム・ランビー:アンノウン・プレジャーズ」展。
18:30からVacantというスペースのオープニング・イベントを観る。6日間連続のイベントで、この日は大友良英と山本精一のライブ。同じ会場で22:00頃から「中原昌也の部屋」というイベントにも参加。終わったのは深夜1:00過ぎ。終電の時間を過ぎていたので表参道からホテルのある道玄坂まで歩いた。疲労困憊。

5/5
渋谷のタワレコでJulie Doironの新作とBon IverのEPを買う(新潟には売っていないので)。
昼前に東京都現代美術館に着き、池田亮司展。
図書室でアントニー・ゴームリーの図録を見て感動し、泣きそうになる。
昼飯はまたカレー。
新宿の伊勢丹で彼女と同期の2人にお土産を買い、diskunionでThe Sea&Cakeの最新作を中古で買った。
夕飯もカレー。カレーを食べ過ぎていると思う。
その後、バスの出発時間までマクドナルドで暇を潰す。
23:30に夜行バスが出発。7:00頃自宅に到着。
キッチンを見たらまだ洗っていないカレー鍋があって、うんざりした。東京に行く前も俺はカレーを食べていたのか?






author: uich
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高田公園

5/12(日)は彼女と高田公園へ初めて行った。出店で唐揚げ、焼きそば、焼き鳥などを買って食べた。どれも大して美味しいわけではない。でもそんなことはどうでもよく、一日中幸せな気分だった。














author: uich
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ねずみの国

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author: uich
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飛騨高山

行ってきました。
古い町並みにはアサガオがたくさん咲いていて、夏の終わりを一時でも忘れさせてくれました。

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author: uich
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再び埼玉へ

コンパに出た前の日は、Joan Of Arcのライブを観るために東京に行っていた。コンパの次の日は、埼玉に行ってきた。なんて効率の悪い3日間だろう…

ライブのことは後日書くとして、埼玉はうらわ美術館(『ぐりとぐら』原画展)と鉄道博物館に行ってきた。
鉄道の車両には詳しくないけど、それなりに楽しめた。電車とか駅のホームって、いろんな思い出と結びついているから好きだ。
昼飯に、旅行誌にも載っているような有名な鰻屋で鰻重を食べたが、いまいちだった。まず米がだめだ。帰りに食べた弁当のほうがよほど美味しかった。


鉄博

author: uich
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兼六園とか

当初は日帰りの予定だったが、なんとなく帰りたくなかったので、一泊することにした。安ホテルの夜勤フロントマンたちは、俺と話すのも面倒臭そうだった。もっと真面目にやれ。

翌朝、早起きして兼六園へ。空は青く、昨日の雨が嘘のようだ。
草団子を食べて一服。最高に良い気分だった。
午後は金沢駅前のフォーラスで服を買った。HAREの服は社会人になったら買ってやろうと思っていたのだ。新潟には店舗がないから、ここぞとばかりに2着。

良い休日が過ごせました。
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author: uich
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