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ジョン・ルーリー ドローイング展 @ワタリウム美術館 / 日記(2/6)



もう廃刊になったスタジオボイスに載っていただろうか、ジョン・ルーリーが絵を描いていることを最近になって知った。
彼をはじめて知ったのはジム・ジャームッシュの映画「ストレンジャー・ザン・パラダイス」だった。あの無骨で何も考えてないような演技がすごく魅力的だった。それから、彼がやっていたLounge Lizardsの音楽も聴くようになった。でも、最近は映画を観る時間も音楽を聴く時間もなく、ジョン・ルーリーのことなんかすっかり忘れていたのだ。
ジョン・ルーリー ドローイング展」がちょうど良いタイミングで開催されているので、ワタリウム美術館に観に行ってみた。
鮮やかな色で描かれたその絵たちは、僕に新しいジョン・ルーリーのイメージを与えてくれた。「ストレンジャー・ザン・パラダイス」のモノクロの映像よりも、Lounge Lizardsのひねくれたサックスの音よりも、もっと直に彼を感じることができた。それらはまるで日記のように、なんの計算もなく素直に描かれていた。僕は絵筆を持ったジョンがいちばん好きだと思った。


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author: uich
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越後妻有アートトリエンナーレ2009 大地の芸術祭



9/5、9/6、9/12の3日間、大地の芸術祭へ行ってきた。
大地の芸術祭は今年で4回目の開催で、僕は今年が初参加。7/26〜9/13と結構期間は長いのだが、結局最後の2週間にまとめて行くことになってしまった。でも、3日間で見たい作品はひととおり見ることが出来た。1日目は彼女と、2日目は一人で、3日目は会社の同僚たちと学生気分に戻って越後妻有を散策した。


良い作品は沢山あったのだが、特に印象に残った作品は2つ。
松之山エリアの廃校、旧東川小学校の校舎を使ったクリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマンの《最後の教室》には、とても寂しい気持ちにさせられた。
真っ暗な体育館に枯れ草が敷き詰められ、むっとした空気が立ちこめている。明かりの弱い電球がいくつも天井からぶら下がっている。ステージの上には一つだけ色の違うライトがあり、ミラーボールのように動き回って壁一面を点で頼りなく照らしている。そのライトの動きがまるで映画のストップモーションのように一瞬だけ止まったとき、胸が締め付けられるような思いがした。ここにはもう子供たちはいない。ただ、人間の魂や記憶だけはずっとそこに留まっているような気がした。
2階の理科室には電球が1つだけぶら下がり、大きな心臓音とともに点滅している。かつて子供たちの教室だった場所は壁が取り払われ、机が無造作に積み上げられた上に真っ白な布がかけられている。
3階の音楽室には黒い額縁が無数に飾られている。覗き込むと、自分の姿と電球の灯りが映る。この階にある教室も壁が取り払われている。そこには白い布が敷き詰められ、透明なケースの中には青白く光る蛍光灯が1本だけ入っている。
ボルタンスキーの作品といえば死んだ人間の肖像が印象的だ。沢山のユダヤ人の子供たちが笑顔で映っている集合写真がこの会場に飾られていたのだが、それを見ていると、その子供たちがもうこの世にはいない忘れ去られた人々であるという事実が否応なくたまらない気持ちにさせる。なぜなら、それでも彼らは写真の中から無邪気な笑顔をこちらに振りまき続けているからだ。
《最後の教室》には、肖像写真の代わりに電球の灯りがある。この小学校にはもう誰もいないが、その灯りは今でもここに来た人たちに何かを訴え続けている。


クリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマン 《最後の教室》


十日町エリアの廃校、旧飛渡第二小学校の体育館には向井山朋子のインスタレーションがあった。《wasted》と名付けられたプロジェクトの一環としての展示。
真っ白な絹のドレス1万枚が天井から吊るされ、その中は迷路のようになっている。細い道を進むと子宮を模したであろう広い空間が現れる。そこには真っ白で柔らかいクッションが置いてあり、体を横たえることができる。
さらに先へ進むと、作家自身の月経血で染められたドレスがひとかたまりになって吊るされている。真っ白な空間に突如として現れる、どす黒いオブジェ。それはまるで何かの映画で見たような吸血鬼の翼を僕に思い起こさせた。女性によって表現される女性自身の「神聖さ」と「汚らわしさ」というテーマは、以前森美術館で観たアネット・メサジェの作品とかなり共通するものがあるような気がした。
男性の僕にとってはかなり衝撃が強くうろたえてしまったが、一緒に行った後輩の女の子はとても感心した様子でこの作品に見入っていた。たぶん女性ならこの作品が表現しようとしていることをすぐに感じ取れるのだろう。


向井山朋子 《Wasted》


最近の僕はどういうわけか「山」とか「自然」とか「寺院」とかを求めている。図らずも最近の日本文化の再評価の流行に乗ってしまっている自分がいる。少し前までは長い休暇になれば当たり前のように東京で遊んでいたものだが、美術館とライブハウスを巡る同じコースの繰り返しに少しだけ飽きてきたのが理由の一つだ。東京の国立博物館で阿修羅像を見たときから仏像とか寺社に少し興味がわいてきて、フジロックのときに山の中で3日間過ごしたことで自然の素晴らしさを体感し、都会のごちゃごちゃした街が大好きだった今までの自分の価値観が少し変わったというか幅広くなった気がする。大地の芸術祭は3年に一度しか開催されないのだが、今年の夏に開催されたのは自分にとって本当にタイミングが良かったと思う。越後妻有の里山を散策するのは楽しく、とてもいい経験だった。


author: uich
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原美術館 「ジム・ランビー:アンノウン・プレジャーズ」



今回の東京旅行のいちばんの目的の展覧会。
他の美術館が平常と大して変わらない混み具合だったのに、原美術館だけはかなり混んでいた。ジム・ランビーの作品が目を引きやすいのと、美術館自体の人気のせいだろうと思う。僕もここは大好きで、できれば展示替えの度に行きたいくらいだ。東京近郊に住んでいる人が羨ましい。

ジム・ランビーの作品は以前にも東京オペラシティアートギャラリーの「メルティング・ポイント」で観たことがあった。作家自身がバンドをやっている音楽好きだけあって、作品名が"Kinks"や"P.I.L"など、バンド名なのが印象的だった。今回の展覧会名も「アンノウン・プレジャーズ」(Joy Divisionの1stアルバムのタイトルと同じ)で、嫌でもロック好きを期待させる名前。
床一面に規則的に貼られた白黒のビニールテープと、カラフルなオブジェの対比がとても刺激的だった。作家自身によれば、ビニールテープがベースとドラムで、オブジェはギターとボーカルなのだそう。その言葉を聞くとなるほど、と思う。確かに、彼の作品は一定のビートを刻んでいて、そこにポップなメロディーが乗っている。彼の作り出した空間にいると、音楽が頭の中で流れ出さずにはいない。
ジム・ランビーは、作品には恐らく深い意味を込めていないと思う。いわゆる「芸術」というよりはファッションに近い感覚で作品を作っているように見える。これに何の意味があるの、と思う人も多いかもしれないが、その空間に参加することによって得られる視覚的な刺激こそが最も重要だ。僕は、彼の作品を鑑賞することは音楽のライブを観ることと全く同じだと思う。好きなバンドのライブに参加するとき、人はライブハウスという独特の空間に身を置き、聴覚的な刺激を受けて、音楽が鳴らされるその一瞬だけを楽しむ。特に深いことは考えない。違うのは、入り口が目か、耳かということだけだ。
だから、現代美術が苦手という人にも、ぜひ展覧会に行って体感してきてほしい。ジム・ランビーが作り出した空間に自分がいる、その瞬間だけを楽しめれば良いのだから。

原美術館での展示についての詳細な記事→





author: uich
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Noritake "Daysleeper"

のりたけ


ユトレヒトから発行されている、イラストレーターNoritakeの作品集。古町のBOOK OF DAYSで見つけて以来、この人の絵が大好きになった。
"Daysleeper"という作品集は、本をめぐる風景を扱っている。本を読みながらうたた寝をする少女、寝そべって本を開きながら、楽しそうに話している男の子たち、Amazonの段ボール箱、BOOK OFFの黄色いビニール袋・・・(Amazonから本が届いた時のワクワク感って、皆さん分かりますよね?)。
とても淡い色彩で描かれた、静かで幸福な風景に、懐かしい気持ちを呼び起こされる。本を読むという行為、そして本というものの存在が、たまらなく愛おしくなる。

こんなに大切なことを、僕はしばしば忙しさのせいにして忘れてしまう。


author: uich
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森美術館 「アネット・メサジェ:聖と俗の使者たち」展

MESSAGER

午後は六本木へ。森美術館でアネット・メサジェの展覧会を観た。絵画を連続で観るのは辛いけど、現代アートならいける。…と思ったが、なかなかハードだった。アネット・メサジェの作品が、適当に見て回れるようなものではなかったから。
彼女の作品はけっこう複雑なものを孕んでいて、よく考えないと、何を伝えようとしているのかわからない。わかったとしても、その他にもいろんな解釈ができそうだから厄介だ。そこが現代美術の面白いところでもあるのだが…これから観に行く人には、元気があって頭がよく働くときに行くことをお勧めしたい。村上春樹だってこう言っている。「ダークプレイスに行くためには、肉体的にタフでないといけません。そこから帰ってくるには強くないといけないんです。強くなければ帰ってこれなくなってしまう。」(プレジデント‐村上春樹に会いに行く 第21回)と。そう、アネット・メサジェの作品はぬいぐるみや毛糸など、身近にあるものを使っていて一見ポップだし可笑しいのだが、よく見ているとなんだか怖くなってくるのだ。
いちばん印象的だったのは狂牛病を題材にした《つながったり分かれたり》という作品。人なのか動物なのか、あるいは肉の塊なのか判然としないぬいぐるみが天井からたくさん吊るされて上下している。その周りを牛のぬいぐるみが力ない様子で引きずられ、延々とぐるぐる回っている。なんか、食料問題で苦しんでいる現代の人間と環境をイメージしたらやっぱりこうなるよな、と思った。ぎこちなくて不自然で恐ろしくて、そして馬鹿馬鹿しい。

MESSAGER2
《つながったり分かれたり》2001-2002年 サイズ可変 コンピュータ、布製自動人形、縄、滑車、電動機、ケーブル、木製槍、布製玩具、布製柱と柵 ポンピドゥーセンター・パリ国立近代美術館蔵 Photo: Adam Rzepka



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author: uich
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国立西洋美術館 「ヴィルヘルム・ハンマースホイ 静かなる詩情」展

もう1週間前のことだけど、また東京に行った。今度は彼女と。ハンマースホイ展がまこのブログで紹介されているのを見て、二人ともすぐに気に入り、これは絶対観に行こう、ってことになったのだった。
ハンマースホイの絵は同時代の他の国の絵画と比べると、かなり異質だ。現代人の感覚に強く訴えかける何かを持っていると思う。それは、誰もいない部屋や、女性の後姿の絵を目の前にしたときに感じるのだが、その不思議な感覚は俺の少ない語彙では表せそうにない。あえて言うなら、なんとなく息苦しい感じ。そして、違和感。
美術史では19世紀末の絵画といえばフランスの印象派と決まっているけれど、同じ時代に、デンマークでこんな絵が描かれていたとは。

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《休息》 オルセー美術館 1905 RMN/Michele Belot/distributed by DNPAC

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author: uich
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Bunkamura ザ・ミュージアム ジョン・エヴァレット・ミレイ展

原美術館で米田知子展を観る前は、Bunkamuraでミレイ展を観てた。
目当てはとにかく《オフィーリア》。小学校か中学校の美術の教科書でこの絵を初めて見たとき、子どもながらその美しさに一目惚れして欲情してたという、自分にとってとても思い出深い作品だ。
平日の開館直後に行ったのだが、人(中高年の方々)が多かった。オフィーリアの集客力はすごい。
さて、実物はやっぱりすごかった。今までオフィーリアの人物像しか見ていなかったけれど、それを取り囲む草花の描写がとても鮮やかなことに気付いた。むしろこれらの自然の描写がなければ、《オフィーリア》は名画たりえなかっただろうと思う。
その他のミレイの絵は初めて観るものばかりだったけれど、どれも良かった。特に子どもを描いた絵は可愛らしくて気に入った。

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《オフィーリア》 1851-52年 油彩・キャンヴァス テート蔵 (C) Tate

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author: uich
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森美術館 「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み」展

JOAN OF ARCのライブに行った日は、朝6時から夜12時まで東京を歩き回ってた。副都心線に乗ったり、レコード屋巡りをしたり、美術館に行ったり、ライブを観たりして本当に楽しい一日だった。

「ターナー賞の歩み」展を目当てに行った森美術館は六本木ヒルズのてっぺんのほうにあって、辿り着くまでが長かった。サミット間近のこの日は東京のあちこちに警官がいてテロを警戒していたが、美術館に入る前にも荷物チェックをされたりしてとても面倒だった。

「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み」展は、ターナー賞の歴史を簡単に知ることができると同時に、現在世界で注目されているナマの現代美術を肌で感じることができる、素晴らしく刺激に満ちた展覧会だった。
大きなスクリーンに映し出されたいくつもの映像作品、ウォルフガング・ティルマンスやギルバート&ジョージの作品はすごく良かった。
そして、前から観てみたかったダミアン・ハーストの『母と子、分断されて』が観られたことがいちばんの収穫だった。思っていたほどの衝撃は受けなかったけれど。

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ダミアン・ハースト 『母と子、分断されて』

「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み」展→Click



たった今、ウングワレー展に行くことをすっかり忘れてしまっていたことに気がついた。なんで東京にいるときに気付かなかったのだろう…




author: uich
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金沢21世紀美術館  ロン・ミュエック展

今年のGWは、実家に帰り、両親に感謝のプレゼントをし、猫と遊び、弟を励まし、実家から戻ってすぐINOさんたちと飲み、もやしを泊めた翌日、金沢に一泊二日の一人旅をしてきた。

目当ては金沢21世紀美術館のロン・ミュエック展だ。ちなみにここはマシュー・バーニー展以来、2回目。

mueck
ロン・ミュエック《ガール》
Ron Mueck, A Girl, 2006

ロン・ミュエック、すげーよ。
この人は本物の人間そっくりな彫刻を創っている人で、写真では見たことがあったけど、さすがに実物は作り物っぽいんだろうな、と思っていた。でも、実際に間近で観ても、本物の人間にしか見えない!《野生的な男》という作品の足なんか、自分の毛深い足そっくりで、妙に親近感が湧いたのだった・・・。
ただひとつだけ違うのは、そのサイズだ。どの彫刻も、極端に大きかったり、小さかったり。最新作であり今展覧会の目玉でもある《ガール》は、生まれたばかりの赤ん坊のはずなのに、滅茶苦茶デカかった。「生まれたぞ!」って、強烈に自己主張してるみたいだったな。《寄り添う恋人たち》は逆にとても小さくて、恋人たちの脆さや不安が伝わって来るようだった。

展示された作品数は7点と少ないが、とにかく衝撃的な作品ばかりだった。現代美術に興味のない人でも、これを観たら何かしらの感慨を持つはずだ。
8月末までやっているので、是非観に行くことをお勧めします。楽しいですよ。


金沢21世紀美術館→click

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author: uich
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最近行った美術展

3月中に行った美術展のことをずっと書いてなかった。忘れないうちに書いとこう。

「ルノワール+ルノワール」展(Bunkamuraザ・ミュージアム)。
「シュルレアリスムと写真 痙攣する美」展(東京都写真美術館)。
「知られざる鬼才 マリオ・ジャコメッリ」展(同)。

2日で3つも観るとさすがに集中力が切れてくる。でもどれも良い展覧会だった。ルノワールの映画をもっと観よう。シュルレアリスムやマン・レイについてもっと勉強しよう。
マリオ・ジャコメッリの写真はすごかったな。特に若い司祭たちがはしゃぎまわっている写真。


昨日は、新津美術館で「梶井照陰『NAMI』」展と「佐藤竜展―無垢なるもの―」を観てきた。これは東京で観た美術展よりもずっと感動した。行く度に思うのだが、新津美術館は本当に面白い美術館だ。郷土の美術も西洋美術も現代美術もサブカルも分け隔てなく展示するところが素晴らしい。
梶井さんの撮る波はまるで生き物だった。鳥肌が立ちまくり。
若くして亡くなられた佐藤さんの絵は、観ていて悲しい気持ちよりも暖かい気持ちになった。他の観客の人たちもそんな気持ちだったんじゃないだろうか。みんな佐藤さんの絵を静かに見守っていた。こんなこと滅多にないが、展示室には不思議な一体感が溢れているように感じた。


「梶井照陰『NAMI』」→http://www.city.niigata.jp/info/naf/007tenji/01H19-jigyou/06kaji/kaji.html

「佐藤竜展―無垢なるもの―」→http://www.satoryo.com/


author: uich
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